【ニシノコンサル議事録】#18:今後の乙武洋匡マネジメント方針をコンサル!!

ニシノコンサル#18の議事録を作成しました!!

今回のコンサル内容は、五体不満足の著者・乙武洋匡の今後のマネジメントをどうしていくか!?

放送日
2019年1月11日
出演
西野亮廣(キングコング)
石川涼(VANQUISH、#FR2代表)
乙武洋匡(作家)
北村公一(乙武さんのマネージャー)
松本有紗
見逃し動画配信

視聴期限切れ

※当記事のすべての出展元は、AbemaTVおよび株式会社ニシノコンサルです。

本日の出演者

ニシノコンサルブレーン

西野亮廣

お笑いコンビ・キングコング。絵本作家(えんとつ町のプペル37万部)。オンラインサロン『西野亮廣エンタメ研究所』は、会員数日本最大。Twitter/instagram

石川涼

ファッションブランド『VANQUISH』の創設者。2014年に立ち上げた『#FR2』は海外を中心に人気。Twitter/instagram
本日のクライアント
北村公一さん
乙武洋匡さんのマネージャー。ユニーク副社長。
乙武洋匡(おとたけひろただ)さん
作家。タレント。五体不満足の著者。Twitter/instagram

本日のアシスタント

松本有紗
タレント。ミス東京大学。Twitter/instagram

本日のクライアントの悩み

乙武さんのマネジメント方針を一緒に考えてほしい

乙武さんについて

乙武洋匡(おとたけひろただ)さん、42歳。
障害者としての生活体験を綴った『五体不満足』は600万部突破のベストセラーとなり、一躍有名に。
その後はテレビ、ラジオ、講演、執筆など様々な分野で活躍。
順調に見えた乙武さんのタレント人生に、ある時、転機が訪れます。
2016年3月に発覚した不倫騒動。
この一件以降、乙武さんの仕事は徐々に減っていき、なんと事務所の年商は95%減。
という訳で北村さんの相談内容は?
北村さん「今後の乙武をどうマネージメントしていくのか、まったく見えなくなりました」
西野「そんなこと言ったら終わりじゃないですか(笑)」
北野さん「まったくわからなくなりました」
不倫が原因で、仕事が激減・・
それまでは何もしなくても仕事が来ていた。ほっておいても仕事が来る。
余分な仕事をお断りするのが「仕事」にな
西野「はーー、不倫てそんなでかんすか?」
西野「涼さんて普段(不倫)されてますよね」
(笑)
石川「なんの話!?(笑)僕は結婚してないんで、相手が結婚してるんだけどね(笑)」
乙武さんの元々のイメージが良かったので、ダメージが大きい。
仕事のほとんどが講演活動で、1000人、2000人の前で話していたのが収入のベース。年間80本。それが今では月に1本あるかないか・・。
講演料も下がってしまった。
本やメディアは広告活動で、主軸は講演活動。
北村「西野さんが不倫するのとは、ダメージが違う・・」
西野「え?僕不倫してる前提で話してるんですか?(笑)」
乙武さんの場合、聖人のイメージだったので落差が激しい。もうマネージメントしていいのかわからない・・。
これまで講演をして来て、その(講演の)筋力はムキムキ。
話さえしてしまえば魅了する力を持っているのだから、それを使わないのはもったいない。
悩み:講演はしたいが、テーマはどうしようか。
教育を語るにも、不倫がアレルギーになっていて「そういう人が教育を語るな」になっている。
これまで乙武さんの講演に来ていたのは80%以上が女性・・子育て世代の母親やおばあちゃん、乙武さんのチャレンジ精神を求めて来ていた。
それが『不倫』のダメージが大きく、今は『敵』になってる。
西野アイデア
乙武さんを誰でも気軽に講演会に呼べるようになれば良い
講演会は、会社の社長とか偉い人が呼ぶイメージになっているが、主催をカジュアルにして誰でも呼べるようにすると良いのでは?
西野はクラウドファンディングのリターンに、講演会を主催できる権利を50万円で出している。
これを支援を買われるのは、起業の代表もいるが大学生がみんなでお金集めて呼ぼうよっていうのがけっこうある。
事務所に連絡しては、壁になるけどクラウドファンディングだと呼びやすい。
乙武さんは、基本的に誰でも呼べるタレントになっては?
西野自身が今そうなっている。
どんどんハードルを下げる。
西野「スマホで呼べるとかいいですよね」
・値段もわかってる方がいい。
・手頃な価格から始めてみる
・値段は徐々に上げて行ってもいいのでは?

石川アイデア

みんなが使うサービス上などで乙武さんを講演に呼べる権利を売る

石川「ZOZOタウンに出すのはどう?乙武さん呼べるとか、買えるとか」

西野「むちゃくちゃいいすね!メルカリとか?」

石川「急にハードル下がるしね」

西野「ニュースにもなりますね」

北村さん「大丈夫ですかね?服の横とかに急に出てきて・・・」

石川「だからいいんじゃないですか。そのギャップが。『乙武さん、今メルカリで売ってるよ』(笑)」

西野「むちゃくちゃいいじゃないですか。メルカリって値段の上限あるんでしたっけ?」

北村さん「いいですね。メルカリの規定さえクリアすれば」

石川「俺、前回からメルカリの話ばっかしてる(笑)」

西野「メルカリのファンがいた(笑)」

西野

・クラウドファンディングより面白い!
・服と並んでるのが面白い

メルカリで売るにして、乙武さんのジャンルって何になるのか?(笑)

石川「チケットだと面白くないよね」

西野「メンズっすか(笑)」

北村さん「規約的に大丈夫ですか?」

西野「問題そこですよね」

石川「おれ、メルカリの役員に聞いてみるよ」

西野「早いっすねぇ」

西野「メルカリがダメだったとしてもでもBASEてのがあって、ホームレス小谷ってのが50円で売ってるんですよ」

BASEのサイトはこちら
https://thebase.in/

ホームレス小谷さん

BASEにて自身の1日を50円で売っていた
1日50円で何でもしますという何でも屋としてやっていた。
それがOKだったので、いけるかも?
西野「絶対にニュースになる!」
石川「それがうまく行ったらCM来ますよ!」
西野「メルカリから!(笑)僕も売ってますで(笑)確かに!」
メルカリガイドを見ながら・・
石川「アダルトひっかかるかなぁ・・」
西野「確かに!(笑)」
答えとしては、特別な人が呼べるのではなく、大学生とか個人が呼べるといい

乙武さん登場

西野「どうですか?」

乙武さん「年商95%減てなってますけど、あれ、何にも盛ってないですからね。いやぁ大打撃・・再起不能ですね」

乙武さん:そんな稼がなくてもよくない?稼ぐことよりも人や社会の役に立ちたい
北村さん:それもわかるけど、まずは先立つものがあっての話・・

この二つをうまく取り入れた解決策を出してほしい!

西野「今後やっていきたいことってあるんですか?」

北村さん「CMやりたい」

乙武さん「むちゃいうねぇ(笑)」

悩み:乙武さんをCMに出演させると、別のメッセージ性を生んでしまうので難しい。

パラリンピックなどならマッチする。

障害と関係ない枠でのCMが難しい。

乙武さんのイメージは、車椅子の次にメガネとかで出来ないか?

OWNDAYSの田中さんに依頼・・

メガネの広告を希望とのことで、番組が以前に出演したOWNDAYS田中さんに依頼をかけてみました。

前回の出演からの反響は?

田中「石川さんが面白いっていうのを言われました」

田中「もっと爪痕を残したかった」

西野「ずっと言うんだよなぁ(笑)」

・SALEはやめようってなった

・図書館や空港のラウンジとかでメガネが借りられるといいなってところを探している

⇒前回の放送でメガネを忘れて急に困るような場面でOWNDAYSのメガネをレンタルできないか?となった。

⇒プロモーションになるので置いてもらえるように動いている。

田中社長に乙武さんについてお伺いした・・

田中「乙武さんの印象・・やっぱ破天荒前と破天荒後では変わりましたよね」

石川「自分のCMになってる!(笑)」

乙武さんの広告起用については・・

田中さん「ハズキルーペとかいいんじゃないですか?」

スタッフ「ではOWNDAYSさんの方では・・」

田中さん「ノーコメントで!」

田中社長にも乙武さんのコンサルを依頼

田中さん「CMとかでなくていいと思う」

それは破天荒前に戻ろうとしている。破天荒前に戻る必要はないと思う。

田中さんアイデア

乙武さんは絶対YouTuber

スノボ、スカイダイビングなどに挑戦して、アンチ乙武が「乙武には出来ないだろ」と思っていることをやって「ギャフン」と言わせる。

西野「むちゃくちゃいいと思う」

乙武さん「ありがとうございます」

前々からやろうとは考えていた

・普段、自分がどうやって生活しているのかみんな気になっている
・それを動画にしたらその解決にもなるし、面白いかも

西野「いいですね。同じ広告もらうなら自由が聞くし、スノボとかやったことあるんすか?」

乙武さん「子どもの頃にスキー板を足にくくりつけて、やってみたことはあるんですよ・・」

乙武さん「死ぬかと思いました」

西野「(笑)」

これまで体を張るという仕事はなかった。コトバで伝えるが多かった。

西野「乙武さんの体動かしてるところ見たいなあ!」

乙武さん「やってみたい。僕自身も面白い!」

今までインスタに動画を上げていたら、再生数が多かった。

番組内で流れた実際のインスタ動画がこちらです。

西野「むちゃくちゃいいじゃないですか。もう答えでてるじゃないですか」

世界的にも受けるのでは?

なぜ今までやらなかったのか?

・外にあまりでる機会が少なかった。

西野「僕の相方がカジサックでYouTubeやってますけど、本格的にやるのは大変ですよね」

カジサックさん

キングコング梶原雄太が2018年10月1日からYouTube「カジサック」として活動。2019年年末までにチャンネル登録者数100万人を目指す
カジサックさんのチャンネルはこちら
https://www.youtube.com/channel/UC642pLj4GXSj-0Ybdx3ytmA
乙武さん「なるほどぉ、オトサック・・」
西野「いやいやYouTuberがみんな『サック』つけなあかんルールないですから(笑)」
西野「カジサックってなんだか僕もわかってないですから(笑)」
YouTuberをやると他の仕事に差し支えるかも?(時間がYouTubenに割かれるから)
西野「僕、一番いいのはメルカリですね」
乙武さん「あとは規約(アダルトに引っかからないか)だけですね」

オンラインサロンについて

昔、オンラインサロンやっていたが、うまくいかなかった。

テーマ「エロから政治まで」で幅広いジャンルで、週に一本のテキストと海外にいる時の動画をアップしていた。

西野「オンラインサロンは、難しい。ピークは過ぎていて、今は減っていっている」

西野アイデア

オンラインサロンは”読み物”として強くないと機能しない
オンラインサロンは、『場所』の提供って言われているが、実際は『メルマガ』と同じ。
場所だけでは長持ちしない。
・乙武さんは文章で生きて来たから、中途半端なものを出したくない気持ちがある。
⇒毎日投稿は難しい。
⇒YouTubeとの両立は難しい。
西野は、毎日『一筆書き』で毎日投稿している。しかもけっこうな文字数(ボリューム)で提供している。
オンラインサロンとメルマガではどちらがおすすめか?
西野「メルマガですね」
オンラインサロンは盛り上がっているように見えるけど、こっそりメルマガやってる人の方がうまく会員数増やしたりしている。
基本、オンラインサロンは無理ゲー。
⇒難易度が高い。

乙武さんが本当にやりたいことは?

石川「乙武さんが本当にやりたいことはなんですか?今後何を?」

乙武さん「こういうイメージになっちゃって、今言っても難しいんですけど・・やっぱり・・

”マイノリティの人が自由に生きられる社会にしたい”
でもそれはなかなかお金にはなりにくい。
講演会は短時間で高単価で良かった。週末は講演会、平日はそういった活動に時間を充てれていた。
今は収入がない中、それをやるのが難しい。
西野「講演会はいい。ファンができるから。ファンがいるって強い」
西野アイデア
少人数のイベントでコアなファンを増やすことが大事
前に乙武さんにスナックCandyのママをしてもらったことがある。
それがすごい良かった。
スナックCandyは20人くらいでMaxだけど、コアなファンができる。ああいうのを何回も何回もやってちょっとずつファンを増やして行く。
西野も少人数のイベントをずっとやり続けている。
乙武さんもママをやった時に来ていたお客様は未だにTwitterでもいいねをくれる。
西野アイデア
コアなファンを作り講演会の権利を買ってもらう
スナックでママをやる⇒コアなファンを作る⇒講演会の権利を買ってもらう。
その流れが堅い!

乙武さんの義足プロジェクト

北村さん「最近は義足プロジェクトを行っていて、そのチャレンジ精神などで講演に読んでもらえると嬉しい」

番組内で流れた動画がこちら

出典元:【四肢奮迅】乙武洋匡、義足であるく「オトタケ・プロジェクト」2年間の奇跡(現代ビジネス)

石川「これをYouTubeに流したら?」

乙武さん「義足プロジェクトはお金にはならないが、

これを観た手足に章がいを持たれた方が乙武さんがこの姿で歩けるならと勇気をもってもらえたらとやっている。

乙武さんの場合、義足で歩くという行為は三重苦になる。

①膝がない…人はひざであるいている。
②腕がない…バランスが取れない
③歩いていた経験がない

3つの条件が重なってる人が歩けることで希望を持ってもらえるかも?という理由で、乙武さんはこの義足プロジェクトに挑戦している。

西野「ぐっと来ちゃう」

乙武さん「乙武さんに手足はえちゃったら商売あがったりですよ」

西野「五体満足って本賭けますね(笑)」

西野「この練習している時間にお金が発生していないのがもったいない。応援したくなるし、課金したくなる」

西野アイデア

乙武さんが”義手・義足を手に入れたい”というクラウドファンディングを立ち上げ、リターンで講演会という流れ

乙武さんが手足を手に入れたいというクラウドファンディングをやってしまう⇒それのクラウドファンディングのリターンで講演会の流れが良い」

西野

・僕は支援したい
・500円から支援できたら
・あの映像をみてたらがんばれってなる
・むちゃくちゃ課金したい

乙武さん「僕らビジネスが下手なんですよ。これでいける。お金になるって発想無かった」

石川「手足が付いて、ヒーローになるのはどう?自分もなれるんだ」

北村さん「練習に見に行けるリターンとかってどうですか?」

西野「いいと思う。リハビリに立ち会えるリターンとか良い。

お金もらうって考えると聞こえが悪くなるかもしれないけど、応援したい人の気持ちを考えるといい。

あの映像を見ると力になりたい!ってなる。

具体的に何をするか考えた時に課金したいってなって、でも今は課金するところがない。

課金したいってなる。

(このクラウドファンディングは)なんてタイトルだろう・・」

乙武さん「インスタであげる時は、『乙武サイボーグ化計画』って言ってます」

乙武さんが”一回歩いてみたい”はメッセージが強い。

西野「泣いちゃう。

絶対やりましょうよ、クラウドファンディング!!

クラウドファンディングむっちゃ得意なんで、アドバイスします。

最後の映像に一番ぐっと来たので、あそこ推しでクラウドファンディングして、リターンで講演会って流れがいい」

西野「涼さんどうですか?」

石川「それだね」

西野「楽な仕事やなあ(笑)」

北村さん「さすがとしかいいようがないですね。ありがとうございます」

西野「具体的に動いた方がいい!」

乙武「2人から具体的なアイデアもらったんで、風俗店の店長としてがんばっていきます」

石川「全然違う話になってる(笑)」

西野「何をきいてたんや(笑)」

アフタートーク

石川「今日、難しかったな。どこまでつっこんでいいのか、ちょっと遠慮しちゃった」

西野「そうなんすか?でもメルカリとかいいと思う。すぐやった方がいい、今日から!あの映像いい!」

石川「僕もぐっときちゃった」

西野「支援しようってなる。中学生や高校生でも乙武さんを支援できるといい。それくらいカジュアルになるといい!」

本日のアイデアまとめ

乙武さんを誰でも気軽に講演会に呼べるようになれば良い(西野)
みんなが使うサービス上などで乙武さんを講演に呼べる権利を売る(石川)
乙武さんは絶対YouTuber(OWNDAYS田中社長)
オンラインサロンは”読み物”として強くないと機能しない(西野)
少人数のイベントでコアなファンを増やすことが大事(西野)
コアなファンを作り講演会の権利を買ってもらう(西野)
乙武さんが”義手・義足を手に入れたい”というクラウドファンディングを立ち上げ、リターンで講演会という流れ(西野)

本日のコンサルの後追い

乙武さんの義足プロジェクトのクラウドファンディングは番組囚終了後、実際に行われています。

クラウドファンディングSILKHATで行われた乙武さんのページはこちら
https://silkhat.yoshimoto.co.jp/projects/549
※支援の募集は終了しています。

出典元:https://silkhat.yoshimoto.co.jp/projects/549

なんと17,468,000円の支援金が集まっています!!

これで感じるのは『ニシノコンサルさすが!!』ていうのと、やはり『乙武洋匡さんの人間力がすごいな』って思いましたね。

乙武さんの騒動が起こってから人気が落ちてしまいましたが、これをきっかけにまた新しい層からの支持も得られたのはないですかね。

義足プロジェクトの動画は全部観たら本当に「ぐっとくる」ものがあります。

この名指しの支援(笑)

それからプロジェクトのページをのぞいてると、面白いリターンを発見しました。

OWNDAYS田中社長に名指しのリターン(笑)

これは西野さんの遊び心ですね(笑)

そしてしっかりと支援されてますね。

この動画観れないかなと思って探しました。そして見つけました。

OWNDAYSさんの公式YouTubeチャンネルに上がっていました。

この動画もぐっときます。

次は空を飛ぶ。

二足歩行をするなんて、イメージすらなかったのに、今、それが現実になっている。

じゃあ、その次を考えた時も「今、イメージすらできないこと」ってなると、「空を飛ぶ」?

可能性ありますね。

本日の関連書籍

乙武さんの書籍

まとめ

あらためて乙武さんて、チャレンジャーなんだなって思いましたね。

クラウドファンディングのリターンの中に、著書のサイン本がありました。

このサインって、手で書いてないんだよなぁ・・ってふと思いました。

口で筆を執って書いてるってことですよね。

僕たちが普通に生活して年を重ねている中、乙武さんは子どもの頃から常に『挑戦』し続ける日々を送っていたんだなって、頭の中で想像をめぐらせちゃいました。

ほんとにすごい。

違う見方をすると『困難な状況』や『それを乗り越えて行く過程』は、エンターテイメントなんだなって思いました。

生きて行く中で、辛いと感じる場面もあると思いますが、挑戦する姿や経験を記録するのも良いかも知れません。

そして今回の一番の学びは「応援したい」「支援したい」って言う人が世の中には必ず存在するのだなって思いました。

挑戦する人、その挑戦に共感する人がマッチして成り立つって言うこのサイクル。

僕も最近、クラウドファンディングにいくつかのプロジェクトに支援させてもらっています。

これは支援した人にしかわからない感覚ですが、支援することの楽しみも実際に存在します。

このサイクルについてもっと学びたいって思いましたね。

ではではーーーーー

最新情報をチェックしよう!

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