ピンチはチャンス。またもや仮想通貨に規制。金融庁が発表。

CoinDesk Japan

金融庁が「仮想通貨の投資信託」を禁止する方針を固めたことが、日本経済新聞の報道で分かった。日経の11月5日の報道によれば…

僕にとってはかなり身近な記事です。

金融庁が「仮想通貨の投資信託を禁止」の方針を打ち出したようです。それも2019年内に向けて動いているそうです。この「仮想通貨の投資信託」とは、どのような案件について言及しているのでしょうかね。

「ハイプ(高利回りの)投資案件」のことを指しているのでしょうか。

仮想通貨(暗号資産)での運用で今年、一番過熱しているのは配当型ウォレットと呼ばれる投資案件ですね。ウォレットに仮想通貨を入金すると、月利10%くらいの運用をしてくれるというものです。この配当型ウォレットも規制がかかるのでしょうか。

2020年には規制が厳しくなるなんて噂を聞いていましたが、いよいよ現実になってきそうな感じですね。

また仮想通貨(暗号資産)が冷え込みそうな匂いありますね。ただ冷え込み=チャンスです。みんなが口をそろえて「仮想通貨(暗号資産)は終わった」と言い始めた時が、次のチャンス到来のタイミングですね。

僕個人的な思いは、ビットコインには今よりももっと大暴落してもらいたいと思っています。安くなったら、そこで僕は大量に買いたいなって狙っています。

そして厳しくなった規制をかいくぐって新しい手法も誕生するはずです。僕が尊敬する方が、「これからもチャンスはいくらでも来る」という言葉をいただいたことがあります。その当時は勇気をもらった言葉ですが、今の僕は同じくまたチャンスは来ると思っています。

大事なのは、変化に対応すること。今後もこの件は追いかけて行こうと思います。

ではではーーーーー

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