地方都市と共同購入(ソーシャルショッピング)がヒット/創設者退任後のアリババは今。

  • 2019年11月13日
  • 2021年6月29日
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NewPicksの中から気になる記事をピックアップ。【現地解説】アリババ「独身の日」の5大注目点

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ジャック・マー後のアリババは成長できるのかーー。その答えは「YES」だった。中国、そして世界最大の取扱高を誇る11月11…

アリババの創設者ジャック・マーが会長職を退任した。その後のアリババに注目が集まる。業績は好調なようです。

成功している事例の中に、地方都市をターゲットにしているものがある。家族や友達と共同購入できる「ソーシャル・ショッピング」の新興のECアプリ「ピンドウドウ」が、3年でバイドゥの時価総額を超えたみたいです。

同サービスはびっくりするような低価格戦略を取っているようです。

地方都市をターゲットにしているのは、都会と比べて地域のつながりが濃いからなのでしょうかね。シェアビジネスは、どんどん今後も増えて行くと感じますね。共同購入は、まだ日本ではなじみありませんよね。こんなところにビジネスヒントがあるのではないでしょうか。

 

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